面白太る方法日記(究極の太る方法ブログ版)

面白くてためになる、太る方法を中心とした日記です^^;。痩せすぎて太りたい人は、是非遊びにきてください^^;。 堤予防医学研究所ブログ

2014年01月

ストレスが溜まらないようにする発想の転換

よくビビアンが、

『日本に住んでいると、ストレスがたまらない?』

・・という話をヨンギットにしていますが、まあ彼らからすれば、時間が10倍くらいのスピードで動いているような感じなんでしょうね^^;・・

今の日本はとにかく、スピード・スピード・スピードで、時間に縛られ、毎日が慌ただしく、のんびりと時間を過ごすことってあまり無いですからね^^;・・

ビビアンがいいますには、外国では急がされることが少なく、もっとのんびり仕事をして、いつもジョークを言いながら、笑ってる時間が多いといいますねf^^;。

ところが日本ではそれが許されず、ジョークなんか言ってたら、

【やる気あるのか?】

【遊びにきてるんじゃないんだぞ】

【仕事をきちんと片付けてから休め】

・・という空気と暗黙のルールがありますから、息抜きも許されず、ただまじめに働くために生きている、働きアリみたいに見えるんでしょうねf^^;・・。

考えてみたら私たちは、本当に息苦しい毎日を過ごしているのかもしれないです^^;。

仕事中も、もっと楽しく定期的にみんなで歌ったり、手をつないでダンスを踊ったりとかできないもんですかねf^^;(笑)

社内では、みんなムーンウォークしながらじゃないと歩いてはいけないとか、そんなユーモアがある会社があってもいいと思うのですf^^;(笑)

そしてイスに座るときは、必ずブーブークッション(ブゥーッと音がなるクッション)に全員座わらなければならないとか、毎日楽しくなるはずですf^^;(笑)


日本人は仕事中でも、【今この瞬間を楽しく過ごそう】という発想の転換をしたら、もっとストレスのない毎日になるような気がするんですけどねf^^;。

これからそういう会社があってもいいと思います^^;。

日本人に間違えられるビビアン

752da3fd.jpgビビアンを人に紹介するとき、

『彼女は日本人じゃないんですが・・』

・・と言いながら紹介すると、ほとんどの人が、

『えっ、本当ですかf^^;?まったくわからなかったですf^^;』

と言われます^^;。

ビビアンは人前では超おとなしく、滅多なことでは話さないので、わからないみたいですね^^;。

でもこうしてよく見ると、やっぱりちょっと違う感じがするのではないでしょうかf^^;。

たまに眉間に赤マジックで丸を書き、

『今日はインド人でいこうf^^;(笑)』

と言って、飲み屋で『彼女はインドから来ました^^;。得意料理はカレーですf^^;(笑)』

とか言って遊ぶときもありますf^^;(笑)
今度はヨンギットに化粧をして、オカマになってもらおうかと思いますが、あんなマッチョなオカマがいたら怖いですねf^^;(笑)

フィリピンの朝食の定番・ロンガニーサ

3699d27e.jpgまたまたビビアンが、見たこともないソーセージのようなものを買ってきてましたので、これは何かと訊ねると、これはロンガニーサといい、フィリピンではこの豚の内臓を腸に詰めたロンガニーサと目玉焼き、そしてガーリックライスが朝食の定番のようです。

フライパンに多めの油を入れてしっかりと焼き、恐る恐る食べてみましたところ、

『なんだよこれ!これ甘いじゃないかよ

なんと、砂糖入りソーセージ味ですf^^;(笑)

これはヘンテコな味ですf^^;(笑)

たとえて言うならば、味噌汁に砂糖を入れてるような、ヘンテコな感じですf^^;(笑)

しかしこの甘いソーセージを、唐辛子を入れた酢につけて食べると、エスニックな感じで、どうにかこうにか食べれないこともないですf^^;(笑)

このロンガニーサがどんな味かを知りたい方は、ソーセージに蜂蜜つけて食べれば、まあ大体そんな感じの味ですf^^;(笑)

素朴で昔の日本人を思い出させるスリランカ人

6aa5ac3e.jpgヨンギットを見ていると、昔の日本人を思い出すことが多いです^^;。

このようにタバコの包み紙を使って人の形を2つ作り、

『ツツミサン、コレ、ドッチガ男で、ドッチガ女か、ワカル?』

・・と聞いてきました^^;。

いろいろ考えてもわからないので、ギブアップというと、ヨンギットはタバコに火をつけ、タバコの先を紙に近づけると、

銀紙のほうは、人形の股間の部分が盛り上がり、

銀紙を裏返しにした白い紙のほうは、人形の手足が上がってきて、ちょうど【あの最中】女性が抱き着いているような格好になり(笑)、

ヨンギットが、『コッチがオトコ、コッチがオンナね(笑)』

・・と、種明かしをしてくれたのでした(笑)

『うわー、これ面白いね~f^^;(笑)』

と、ビビアンと笑いながら、

・・そういえば昭和の時代、近所のあんちゃん達がこういうことやってたよなf^^;・・

と、昭和の頃を思い出したのでした^^;・・

そのほかにも、マッチや割り箸を使ったスリランカの遊びをヨンギットが教えてくれるのですが、日本人も昔は近所のお兄さんやおじさん達が、このような『大人の遊び』を教えてくれてたんですよね^^;・・。

チャンピオンなんか、今でもZippoライターを使って、フタの開け閉めのテクニックを披露してくれますが、まさに昭和の頃近所にいたあんちゃんそのものですf^^;(笑)

チャンピオンは、昭和の時代、いつもドライブインあたりをうろうろし、バイクにまたがり、缶コーヒーなんか飲んでたあんちゃんそのものなのですf^^;(笑)
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いまだにドライブインで売ってあったキーホルダーをいっぱい持ってる、ナウいあんちゃんなのですf^^;(笑)


☆ いまだに昭和のにおいがプンプンするチャンピオン、お元気ですかf^^;(笑)

※ チャンピオンをまだ御存知でない方は、こちらの太る方法ブログの右側の【カテゴリー別アーカイブ】より、チャンピオンシリーズをご覧くださいf^^;(笑)


ヨンギットといると、そんな昭和の頃を思い出させるのですf^^;。

そして遠い親戚のようであり、仏壇に供える線香の匂いがしてくるような、懐かしい気持ちになれる男なのですf^^;・・。

日本人とスリランカ人って、ものすごく相性がいいと思いますね^^;。魂がどこかでつながっているような、そんな感じがしますね^^;。

ヨンギットがくれたスリランカの健康茶

b619ac32.jpgヨンギットがスリランカの健康茶をくれましたが、『これ木だよなf^^;(笑)』というくらい、原形そのものすぎて笑っちゃいました(笑)

これを8カップの水で煮込み、水分が1カップくらいになれば出来上がりのようですが、これを飲むとユンケルみたいか効果があるらしく、凄く元気になるみたいですf^^;。

ちょっと飲むのに勇気がいりますがf^^;(笑)、結構凄いものかもしれないんで、試してみたいと思いますf^^;(笑)