面白太る方法日記

面白くてためになる、太る方法を中心とした日記です^^;。痩せすぎて太りたい人は、是非遊びにきてください^^;。 

2014年03月

トーストにたっぷりのバター

ビビアンがトーストを食べるとき、パンの隅々にまでバターをたっぷり塗って食べてますが、

《・・そういえば自分も昔、あんなふうに塗ってたなf^^;(笑)》

と思い出しちゃって、笑っちゃいますf^^;(笑)

バターがトーストのまん中あたりにだけ塗られていて、端っこや角の部分に塗られていないと、味的にも栄養的にも不満だったんですよねf^^;(笑)

よってトーストの端っこや角の部分にまでたっぷりとバターを塗りつけて食べてたわけですが・・・

それでも全く太れなかったため、もう最後には厚さ5ミリくらいバターを乗せて食べてましたねf^^;(笑)

※ それが逆効果だったのかもしれないですf^^;(笑)

ウルトラな方は、パンの両面と外枠に、厚さ1センチくらいバターを貼り付けて食べてみてください(笑)


ビビアンの場合、トーストからバターがはみ出るくらい塗ってますが、まあ気持ち的にはわかりますねf^^;(笑)

迷惑メール防止のご協力をお願いしますm(_)m

究極の太る方法メールマガジンは、以前多いときで約6.000部、現在は約4.000部発行しております^^;。

しかしこれだけの部数を発行していると、もう読まなくなったときにメルマガの解除をされるのではなく、(セキュリティソフトなどで)【迷惑メール】ボタンを押して、迷惑メールフォルダに自動的に移動されるように押される方が結構いらっしゃると思われるんですよねf^^;。

※ 例えばある通販サイトのくじ付きスロットも似たような感じかと思いますが、このくじ付きスロットを何度もしていると、懸賞を提供している会社からの広告メールが山ほど届くようになりますf^^;。

すると広告メールのひとつひとつを解除するのが面倒くさくなり、【迷惑メール】ボタンを押して、優先順位の低いメールが仕分けられるようにされる方が多いみたいなんですよねf^^;。
実は私も似たようなことをしていたんで、よくわかりますf^^;(笑)
私のまわりの人もみんなそんな感じみたいですf^^;(笑)

するとどうなるかというと、迷惑メールボタンをたくさんの人から押されたメールマガジンがスパムメール扱いになり、

* メールマガジンを読みたい人にもメールが届かなくなる。
 (もしくは届いたり、届かなくなったりする)

* 受注確認メールやお客様へのご連絡メールが届かなくなる。


プロパイダ各社のサーバーではじかれたり、迷惑メールフォルダに移動される。


・・という現象が続いておりますf^^;。

よって、以下のご協力をお願いいたしますm(_)m

* メルマガを読まなくなったら、【迷惑メール】ボタンを押すのではなく、メルマガの解除をお願いしますm(_)m

* もしも究極の太る方法メールマガジンや弊社メルアド(info@futoru.com)からのメールが迷惑メールに移動されていたら、その都度【迷惑メールではない】もしくは【安全メールとして報告】などのボタンを押してくださいますよう宜しくお願いいたしますm(_)m

※ なぜ(その都度)かといいますと、迷惑メールボタンを押す人が無くならない限り、またスパムメール扱いとなるからです。。
(何千部も発行していると、それを阻止するのは非常に難しいです。。)

何卒ご協力のほう、宜しくお願いいたしますm(_)m

少しずつわかってきたフィリピン人

59e969de.jpg今日は、ビビアンを通じて知ったフィリピン人のことをちょっとお話したいと思います^^;。


私たちからすれば、フィリピン人=全員同じフィリピン人という感じですが、実際のところちょっと違うんですよね^^;。

フィリピンという国は、実は多民族国家であり、私たちからすればちょっとわかりづらいのですが、

ピサヤ族・タガログ族・イロカノ族・ビコール族・パンパンガ族・パンガシナン族

・・というように、地域によって100以上の部族に分かれていて、言語もなんと100以上に分かれているんですねf^^;。

日本にもそれぞれ方言がありますが、方言どころのレベルではなく、部族によって全く言葉が違うようです^^;。

だから同じフィリピン人といっても、地域によって性格などもかなり違うようです^^;。

現在日本に来ているフィリピン人を大きく分けると、

ピサヤ族(セブアーノ人)・・・ピサヤ諸島(日本人にわかりやすく説明すると、セブ島周辺)の部族で、フィリピン最大のグループ。(先日巨大台風で大きな被害にあったのが、このピサヤのレイテ島)

タガログ族(タガログ人)・・・フィリピンの国語を話す、首都圏のマニラを中心とした人達とその周辺の部族。


・・この2つが最大のグループであり、日本に例えていいますと、

◎タガログ族=首都圏(東京周辺)の人達

◎ピサヤ族=第2都市・大阪周辺の人達

◎その他の部族=その他の地方の人

・・という感じのようです^^;。

ビビアンはマニラ近辺なので、タガログ人・タガログ族になるのですが、セブ島周辺の人達とは言葉が全く違うので、向こうの人たちの話しを聞いていても全くわからないそうです^^;。

でもフィリピンの国語はタガログ語なので、学校に行っているフィリピン人ならば、みんなタガログ語が話せるようです^^;。

マニラ出身の人達からよく聞くのは、

セブ島の人達は気が強い

自分達は都会出身で、田舎者ではない

・・という感じの話はよく聞きますね(笑)

マニラ出身の人達は、地方の田舎者と一緒にはされたくないようなことはよく聞きます(笑)

それとフィリピン人は、顔を見ればどういう育ちなのかがすぐわかる、わかりやすいと言いますね^^;。

・裕福に育った人達

・平均的な生活をしている家庭で育った人達

・貧乏な家庭で育った人達

・田舎出身の人達

・・等、顔に品格や、都会育ち・田舎育ちかが表れやすいので、顔を見ればほとんどわかると言います^^;。

裕福に育った人は、(品格があるので)町で魚や野菜を売ってるところを想像しても、全く似合わない。

それとは反対に貧乏で育った人は、いくら裕福に育ったと嘘を言っても、顔を見れば(品格がないので)そうじゃないのがすぐわかる。

田舎育ちの人が、嘘ついてマニラ出身と言っても、田舎くさいのが顔や雰囲気ににじみ出ているのですぐわかる。

・・という感じのようですf^^;(笑)

実際に色んなフィリピン人と接しているうちに、私も少しずつその感覚がわかってきました(笑)

そして彼女達は、日頃どういう話をしているのかとか、それぞれどういう悩みを抱えているのか。

どういったことで、人間関係のトラブルになるのかとか、色んなことが少しずつ見えてきました。

うちのビビアンちゃんは普段はおとなしいのですが、実は非常に頑固で気が強く、フィリピン人同士でトラブルになったら、はっきり物事を言い、何かあったら戦いを挑みますからねf^^;(笑)

痩せていても勇ましいですよf^^;(笑)

フィリピン人の中でも特に気が強そうな、目が野獣のように鋭い女性を知っていますが、ビビアンは以前その彼女に物を投げ、戦いを挑んで黙らしたりしてますからねf^^;(笑)

ドラえもんでいうと、ジャイアンに喧嘩を売り、黙らした感じですf^^;(笑)

『ビビアン、あんな怖そうなのと喧嘩したのかよf^^;(笑)そしてその後どうなったのf^^;(笑)』

・・と聞きながら、ビビアンの勇ましさに笑っちゃいましたf^^;(笑)

日本人女性と違い、彼女達は本当に怒ると、取っ組み合いの喧嘩をすることもあるのですf^^;(笑)

私も刺されないように注意しとかないといけないですねf^^;(笑)

でも基本的にフィリピン人は非常に優しいです^^;。そして本当に明るいですね^^;。

そしてどこかの国と違い、フィリピン人には『怨』や『恨』という感情のしこりのようなものを感じることが全くないです。

だから日本人との相性は非常にいいんですけど、結婚となるとちょっと話が難しくなりますf^^;(笑)

フィリピンの人と結婚する場合には、フィリピン人と離婚した経験のある勘違いシリーズの方々に、何が原因で離婚に至ったのかをじっくりと聞き(笑)、文化の違いや性格、乗り越えなければならない試練(凄まじいやきもちやきなどf^^;(笑))を、事前によく知っておくといいでしょうf^^;(笑)

そうすればうまくいくかもですf^^;(笑)

道を歩いている女性を見ただけでやきもちを妬かれ、

『そんなに僕のことが好きなのf^^;(笑)嬉しいな~f^^;(笑)』

・・という方にはバッチグーですよf^^;(笑)

ある会社の社員旅行も重複コンテンツになりますかねf^^;・・

昨今、検索エンジンのペナルティーが厳しいので、文字数が少ないページや重複コンテンツ(似たような内容のページ)をホームページからどんどん削除していますが^^;・・・

あの面白物語『ある会社の社員旅行』も重複コンテンツ扱いになるんでしょうかねf^^;・・

まぁ、あの物語の流れはどの回もほぼ同じで、


☆ 部長と骨皮くんでランチに行く。

☆ その際、温泉地へ社員旅行を計画していることを聞き、骨皮くんは、大きく動揺する。

☆ 骨皮くんは、温泉地ではない観光地を必死に希望するが、部長の一存で温泉宿へ社員旅行へ行くことになる。

☆そして温泉だけではなく、宴会で裸踊り等の余興まで計画していることを聞き、骨皮くんは血の気が引いてしまうくらいに大きなショックを受ける。

☆ 結局仕方なく社員旅行へ行き、部長と温泉に入ることになるが、意外とそんなに恥ずかしくないことに気付く。

☆そして部長に心を開き、もうひとつの悩み(アソコが小さいこと)を打ち明け、どうすれば大きくなるか相談する。

☆ 部長はとんでもない方法でアソコを大きくする指導を行うが、その割には部長もそんなに大きくないアソコのことを指摘され、骨皮くんに一本とられるf^^;(笑)


・・まぁ、全話ともこんな感じですが、これは明らかに重複コンテンツなんですよねf^^;(笑)

これどうしようかなf^^;(笑)

ビビアンの鼻毛をバッ!と引き抜くf^^;(笑)

ビビアンの病気がひどかった頃、

『ビビアン、いつも鼻毛がちょっと飛び出ているよf^^;(笑)それ切らないのf^^;?』

・・と、よく言ってたんですよねf^^;(笑)

その頃は病気でいつもボーッとしてましたので、そういう細かいところまで気がまわらないのかな?と思いながら教えてたのですが、とにかく10本くらい3~5ミリほど飛び出てますので、

『それ切ったほうがいいよf^^;(笑)日本では女の人が鼻毛が出ていると、カッコ悪いんだよf^^;・・』

・・と言い聞かせるのですが、

『キラナクテ、イイ・・』

と言って、全く切ろうとしないのですf^^;。

向こうの人はみんなそうなのかな?と思って調べてみると、やっぱり飛び出てても切らない人は多いみたいですねf^^;(笑)

そんな細かいとこまで気にしないという感じのようですf^^;。

しかしいつもビビアンを連れて歩く私としましては、やっぱり、

マガンダン ババエ
(美しい女性)

でいて欲しく、マガンダン【ばばあ】や北京原人だと嫌なので、もう強制的に鼻毛を引き抜くことにしましたf^^;(笑)

ボーッとしているビビアンの頭を左手で押さえ、右手の親指と人差し指で飛び出ている鼻毛をつまみ、

『じっとしていてf^^;(笑)!』

と言って、一気に、バッ!!っと引き抜くと、

『痛てえぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーっ!!!!』

と大声で叫びますf^^;(笑)

でもまだ取れてなかったので、

『ビビアン、取れてなかったから、もう一回f^^;(笑)!!』

再度左手でビビアンの頭を押さえ、右手で鼻毛を10本くらいつまみ、勢いをつけて、

バッ!!

『痛てえぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーっ!!!!』

その雄叫びがあまりにも面白すぎて、胃が飛び出るくらい笑っちゃいましたf^^;(笑)

そしてその後も、定期的にこれやったのですが、いつも嫌がらず、じっとして引き抜かせるんですねf^^;(笑)

もちろん、ズバッと!!っと引き抜けば、毎回

『痛てえぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーっ!!!!』

と、大声で叫びますf^^;(笑)


※ 今度、朝から引き抜いてみますかf^^;(笑)

『うぁ~、朝からですかf^^;(笑)』

『はい^^;、朝からです^^;。これこそ本当の朝ズバ!ですf^^;(笑)』

朝からシリーズ、こんなのもいいですねf^^;(笑)

☆ 良い子のみんな、鼻毛をひき抜いたら炎症を起こすかもしれないし、こんなバカな真似はやめようねf^^;(笑)
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