面白太る方法日記

面白くてためになる、太る方法を中心とした日記です^^;。痩せすぎて太りたい人は、是非遊びにきてください^^;。 

やせすぎに関係する話

恐ろしいストレス痩せの予防法

まずはこの画像をご覧ください。
ストレスやせ
モテるシリーズちゃんの写真ですよ~f^^;(笑)

今日はその話は置いといて(笑)、恐ろしいストレス痩せのお話です^^;。

これは私がサラリーマン時代、最高に人間関係で悩んでいた頃の写真で、おそらく8~10キロキロくらい一気に激やせした頃です。

物凄いストレスのため、おそらくこめかみも窪んでいたんじゃないかと思いますね。

そして見た感じ、明らかに頭蓋骨・頸椎も歪んでいるようなので、ストレス→硬膜の捩れ→頭蓋骨・上部頸椎がズレる・・・このパターンであったであろうと考えられます。


このようなストレス痩せにはどうすればよいか、私の経験上、

1. ゆっくり休養をとる。

2. ストレスの原因となっている環境がなんとかならないか努力する。

3. 精一杯努力してもダメな場合(体を壊しそうな場合)は、もう会社などは辞める。

4. 酵素を大量に摂取する(激しいストレス・今の時期のように物凄く暑い季節・冬の寒さが厳しい時期は、体内酵素を大きく消耗しますので、外から摂取して予防する)

これらが重要ですね。

※ 伝授会に参加頂いた方は、テニスボール矯正をすれば最強のストレスやせ予防になりますので、あれを毎日継続してみてください^^;。

私が痩せていた最後の頃の写真

ちょっと恥ずかしいのですが(笑)、この写真は私が痩せていた最後の頃(20歳前後、今から30年前の写真)ですf^^;(笑)たしかこの後くらいから太り始めたんですよね^^;。

これは東京でバイトをしていた頃ですが、当時髪にジェルとか何もつけず仕事していたなんて、今からすれば恥ずかしいです(笑)

でもこの頃はイモ兄ちゃんでも、バリバリモテルシリーズちゃんでしたよf^^;(笑)
(と、勘違いしていましたf^^;(笑))
2014-09-29_14 (2)

太った人も痩せた人も嫌がるベルト

むしろ痩せてることをウリにしている方にはこれいいですねf^^;(笑)
べると
 

中学生の頃は自律神経失調症がひどかった

d7a44a5c.jpg過去をふりかえってみますと、私が中学生の頃は、自律神経失調症が相当ひどかったと思いますね。

胃痛、頭痛、蓄膿症、メニエールやパニック障害みたいな症状など、いろんな体調不良がありましたね・・

そして学校では痩せていることでいじめられ、もう苦しいとか悲しいとかそんな次元のものではなかったです。

そんな時、いつもそばにいてくれたのが写真の同級生です。

彼がいなかったら、私は生きてなかったかもしれないです。

もし私みたいな自律神経失調症がある方は、骨格矯正がおすすめです。

ブルース・リーの激やせの原因

ブルース・リーが亡くなる直前に撮影された映画『死亡遊戯』を、ユーチューブで久しぶりに見ましたが・・・やせすぎ研究家の私の目から見て、

《ブルース・リーは亡くなる直前、精神病あるいは精神的にかなりまいっていて、激やせしていたのだろう・・》

・・というのがこの『死亡遊戯』を見て、はっきりとわかります。

この動画のブルース・リーのこめかみあたりをよくご覧ください。
こめかみあたりが、かなりくぼんで見えるかと思います。 
※ この動画の終わり際のNGシーンがわかりやすいです。

これにはある原因があります。

(伝授会に参加された方は、伝授会メールマガジンにも書いたあの最重要部分の緊張です。それが原因で、上部頸椎にも問題があった可能性が高いと思われます)


 
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