面白太る方法日記(究極の太る方法ブログ版)

面白くてためになる、太る方法を中心とした日記です^^;。痩せすぎて太りたい人は、是非遊びにきてください^^;。 堤予防医学研究所ブログ

学校では教えてくれない話

自殺者の多い日本に必要なもの・話し相手がいることの重要性

日頃から自分の愚痴や悩みを聞いてくれる相手がいるかいないかは、今の日本人にとって物凄く重要なことだと思うんですね。

特に生きてゆくうえで困難な壁にぶち当たった際、そんな話し相手がいるかいないかで、壁を乗り越えられるか、乗り越えられないかが決まってしまう場合があります。

現代の日本の若者の死因第1位は自殺ですが、そんな相手がいなかったばかりに、自分ひとりでは耐えられなくなり、死んでしまったというパターンは間違いなく多いと思いますね。


話しが少しそれますが・・・整体の弟子でもあるN君が、夜のスナックに行ったことがないというので、社会勉強のため、女の子のいるスナックへ何度か連れて行ったことがありましたが(笑)、

ある日N君が、

『スナックに行く人って、スナックに行って一体何が楽しいんですかね?』

という、意外な質問をしてきました(笑)

そんなこと言うのなら、もう連れてゆかないですf^^;(笑)

まあ彼はお酒もタバコも好きじゃないですし、女の子と話すのも苦手のようなので、楽しいどころか、苦痛だったのかもしれないです(笑)

よって私はこのように答えました。

☆ 勘違いシリーズの人達みたいに、ただ単に女の子と話したかったり、女の子を口説こうと来ている人もいるけど、みんながみんなそうじゃない。

☆ 要は愚痴や話しを聞いて欲しいから来てる人が多いんだよね。そんな相手がまわりにいないので、高いお金を払ってでも行くんだよ。

☆ 他にも、非日常空間に浸りたいとか、歌を歌ってストレス発散とか色んな人がいるけど、結局愚痴を聞いてくれたり、話し相手になってくれる人がまわりにいないから、スナックに行くんだよ。

☆美人でもない、60過ぎたママさんが一人でやってるスナックがなぜつぶれないか。

それはそのママさんが聞き上手だからなんだよ。

愚痴や話しを聞いて欲しいお客さんが何人もついてるから、そんなお婆さんスナックでも食ってゆけるんだよ。

N君には大体このような話をしたのですが・・


色々と悩みが多い若いころは相談できる人。

ある程度年齢がいってからは、話や愚痴を聞いてくれる人。

このような相手がまわりにいる人は、やはり先輩達から可愛がられたり、まわりとの会話のキャッチボールが出来てるからなんですね。

そのような仲間がまわりに誰もいない場合、

《自分はずっとこのままでいいのか?》

《ひょっとしたら勘違いシリーズの人みたいに、自分に問題があるから、誰も話し相手がいないんじゃないのか?》

と、一度よく考えてみる必要があるかもしれないですf^^;(笑)

私は意外と聞き上手なので、ビビアンの仕事上での愚痴や不満を毎日聞いてあげてますが(半分以上は聞いてないですが(笑))、仕事が休みの日なんか、2時間3時間ずーっと話しっぱなしですからね(笑)

でも話すだけ話したら、最後はスッキリしてニコニコとなりますから、話を聞いてあげることが、一番の精神安定剤になってるんですね^^;。

相手が苦しいとき聞いてあげたり、受け止めてあげると、相手からの信頼度は大きくなりますし、自分が苦しいとき、相手も受け止めてくれます^^;。

それが家族であれ、恋人同士であれ、誰かひとりでも話を聞いてくれたら、心は救われます^^;。

家族愛が強く、近所付き合いも深いフィリピンでは、自殺した人なんてニュースでも滅多に聞かないそうです(世界でも特に自殺者が少ない国のひとつです)

やはりそれは家族や近所のみんなで精神的に支えあってるのが大きいと思いますね。

そこが今の日本と大きく異なり、

家族バラバラでの生活。
独り暮らしが多い。
近所付き合いも少ない。

そうなると最後に残るのが、愚痴や不満を聞いてくれたり聞いてあげたり、お互いに支え合える相手がいるかいないか・・・これが誰もいないと、今の日本で生きてゆくのは大変なことだと思うのです。

そんな相手が一人だけいるのでもいいのかもしれませんが、できれば何人もいたほうがいいです。

誰だってそんな暇じゃないですし、話し相手だって、いつも愚痴ばかり聞かされてたら嫌になるはずです(笑)

性格も尖っておらず、誰とでも仲良くでき、会社やご近所もいい人ばかりで悩みもほとんどないという人であれば何も問題ないのですが、会社もご近所も【くせ者揃い】でストレスだらけだという人の場合、もう話し相手を4~5人でも捕まえとかないと、もう精神的におかしくならないほうがおかしいですf^^;(笑)

愚痴や悩み、不安なことは、信頼できる人に聞いてもらうだけでもスッキリします^^;。

それが何よりも心の精神安定剤であり、死にたいほど苦しい時、助かる唯一の方法でもあります^^;。

そのためには、日頃からまわりとの人づき合いを大切にし、持ちつ持たれつの人間関係を構築しておく必要がありますし、それが結果的に自分を守ることにもつながります。

【人】という字は、お互いに支えあっているから人っていうんだよ・・なんてことを、以前ドラマで金八先生が言ってましたが、まあそう考えておけば間違いないですf^^;(笑) 

それが出来ない人達が、いわゆる【勘違いシリーズ】だということですf^^;(笑)

ギャンブル依存性は覚醒剤中毒と同じである

ギャンブル依存性の人に読んで欲しいこと


ギャンブル依存性は、覚醒剤中毒と同じくらいやめることが難しく、体にも心にも悪いと思いますね。

まわりの人に迷惑かけてしまう可能性も高いです。

薬物依存性のように捕まらない分、タチも悪いです。

負けたら心の底から悔しいし、勝ったら勝ったで、ひとときは幸せでも、さらに依存性にどっぷりと浸かり、ますますやめられなくなります。

また、負けた人の【こんちきしょう!】という悪い念のこもったお金を手にすることにより、結果的に運も悪くなります。


そういう私も、以前日本中がパチンコブームだった頃、よくパチンコしてました(笑)もう一体いくら負けたかわからないくらいに負けました(笑)

だけど今は全くやらなくなりました。

経験に基づく話として、

☆負けた分を取り戻そうと思ってはいけない。

☆一攫千金を狙ってはいけない。

☆勝てば勝ったで、ギャンブル依存性という病気が深刻化・重症化してゆき、負けたら負けたで、わずか数時間で絶望のふちに立たされ不幸になる。人によっては死にたいくらいに後悔の念に苛まれてしまう。

☆失うものはお金だけでなく、信用、人徳、恋人、家族、そして残るものは借金のみ。

良いことは何ひとつなく、麻薬中毒者以下の自分に気付かなければならない。

ギャンブル依存性の人が幸せになる方法、強運になる方法は、たったひとつ=ギャンブルをやめること。

ギャンブルをやめて一ヶ月もすれば、少し幸せになる。

三ヶ月止めれたら、もう少し幸せになる。

そして一年くらい止めれたら、さらに幸せになってゆく。その理由は、お金に苦しむことが少なくなる、もしくは無くなるから。

☆ギャンブルで負けることにより、お金だけでなく、人格を落としてしまうことが何よりも問題。何も悪いことをしてなくても、ギャンブルにはまればはまるほど、やがて借金に走り、お金に困り出す=できることができなくなる。

人を幸せに出来ないばかりか、場合によっては人に迷惑をかける人間に陥ってしまっている。

☆月収100万の人だって、パチンコが趣味の人は、お金に困って借金がある人がいる。

よって月収30万くらいの人が、パチンコをし続けて、お金に困らないはずがない。

☆どうしてもギャンブルがやめられない自分=覚醒剤中毒者と同じだと気付かなければいけない。

覚醒剤で逮捕され、もう二度としないとかたく心に誓っても、何度でも再犯で捕まっている人と同じで、どうしてもやめることができない依存性の強い病気なんだと、自覚しなければならない。

麻薬密売人に近づかない=ギャンブルできる場所に近づかない。

覚醒剤中毒者の仲間には、もう二度と近づかない=ギャンブルする仲間にはもう二度と近づかない。  

覚醒剤を一本腕に打つこと(依存性から抜け出せなくなる)=ギャンブルを1回すること(依存性から抜け出せなくなる)、全く同じ。気軽な気持ちで絶対に行ってはならない。

覚醒剤中毒者=家族やまわりを不幸にする。

ギャンブル依存性者=家族やまわりを不幸にする。

覚醒剤中毒=ギャンブル依存性【ほぼ同じ】と認識しなければならない。

ギャンブルは娯楽×

ギャンブルは覚醒剤と同じ○

覚醒剤をして絶対に幸せにはなれない○

ギャンブルをして絶対に幸せにはなれない○

お金であせってはいけない。

一攫千金を夢見てはいけない。

自分は覚醒剤中毒者と同じと認識すること。

覚醒剤中毒者が、【今日1日、覚醒剤を打たずにいられた】と、一生依存性と戦っていかなければならないのと同じに、【今日1日、ギャンブルをしなくていられた】と、毎日この事を忘れてはいけない。

覚醒剤中毒者が覚醒剤を一本打つこと=悪霊が100体憑依されてると同じくらい不幸になる。

ギャンブル依存性の人が1回ギャンブルをすること=悪霊100体憑依されてるのと同じくらい不幸になる。

ギャンブルに一時的に勝ったならば、それは悪霊がもっと不幸にさせるために、勝たせたように見せかけているだけである。

神様から見守られてる人ほど、ギャンブルによく負ける。

それは本人に早く気付いて欲しいから。

神様に守られていない人ほど、ギャンブルによく勝ち、最終的に不幸のどん底に落とすことを悪霊は狙っている。

よってギャンブルに徹底的に負け続けているあなたは、今は絶望の淵かもしれないが、神様はあなたが1日も早く気付くために、絶対に勝たせてくれません。

ギャンブルで勝ったお金を手にした瞬間から、運が急激に悪くなります。

それは負けて不幸になっている人が犠牲になり、回ってきたお金で、借金苦によって自殺した人のお金も当然含まれています。

そんなお金を手にして運がいいと勘違いしているだけで、覚醒剤中毒者が覚醒剤を打って、一時的に快楽を得ているのと同じです。

ギャンブルをやめれない人は、覚醒剤中毒者と全く同じ、ギャンブル(覚醒剤)とは今後一切関わってはいけないのです。

ギャンブルに関係するものは、見ない、近づかない、ギャンブル仲間とは縁を切る、頭の中で想像もしないと徹底的にやらないと、覚醒剤と同じで一生やめれません。

おそらくこの文章を真剣に読んでいる人は、ギャンブルに負けて落ち込んでいる人や、その家族や恋人でしょう。

犯罪をしているわけでもないのに、何も悪いことをしているわけでもないのに、自分では苦しみ、まわりにも迷惑かけて、少しでも楽になりたいとあせっているから、またギャンブルをして苦しむの繰返しを続けてますよね?

だから何度でもいいます。

ギャンブル依存性=覚醒剤中毒者の依存性と同じだということです。

見ない、近づかない、頭の中から消す。

勝っても負けても不幸になる、それがギャンブルです。

ギャンブル依存性の人はギャンブルをやめるだけで、運が良くなり、平和な暮らしを取り戻し、お金に苦労することが減ります。

今からでも間に合います。

平和で幸せな日々を取り戻しましょう^^;。

年上の部下に対して呼び捨ては・・

先日、友人のホテルの料理長(顔も声も性格も松山千春さん風)が、年上の部下(社内では後輩)に対し、呼び捨てで話しているところを見たことがありました。

よって昨日料理長と一杯やりながら、

私『料理長、いくら社内では後輩でも、年上の人には○○さんって言ってあげたほうがいいよ(笑)しかしよく、年上の人を呼び捨てにできるよな(笑)自分にはそんなことはできないな(笑)』

料理長『いや、普段は○○君って呼んでいるんですけど、やっぱり呼び捨てはマズイっすかね(笑)』

私『あたりまえじゃん(笑)年下から呼び捨てで呼ばれて、いい気持ちするわけないよ(笑)理性では理解出来ても、感情では決してよくは思わないと思うよ^^;。逆に○○さんって立てて上げたほうが、相手も嬉しいし、何かあった時、料理長のために人肌脱いでくれたりするもんだよ^^;』

料理長『わかりました。今度からちょっと気をつけます(笑)』

この料理長はホテルでは恐れられ、社内で意見出来る人間は誰もいないようなので、私がいろいろ教えてあげているのですが(笑)、私の言うことは素直に聞いてくれますf^^;(笑) 

しかしこの料理長とは、一度べろんべろんに酔っ払って、取っ組み合いの大喧嘩したことがありましたが(笑)、その後すぐに仲直りして、それからますます仲良くなりました(笑)

この料理長をはじめ、やんちゃ坊主って、私は結構好きなんですよねf^^;(笑)

彼女(彼氏)を見つける際、失敗しないポイント

モテそうなのに、いまだ彼女がいないN君に、

『いくら顔がよくても、性格が悪い彼女捕まえたら苦労するよ(笑)ところが男は若い頃、どうしても顔から選んじゃうんだよなf^^;(笑)』

なんて話をしたことがありましたf^^;(笑)

そしてその失敗しないポイントとして、

☆その女性がいい人なのかどうかは、その彼女を知ってる周りの女性に『彼女ってどういう感じの人?付き合おうかなと考えてるんだけど、どう思う?』ってよく聞いたほうがいいよ。

☆同じ女性から見て、『彼女は絶対やめたほうがいいよ!』って複数の女性が言う場合、基本的にやめたほうがよい(笑)

☆男からは見抜けなくても、同じ女性同士だと、(どういう人かを)霊能力者より見抜いてしまう能力があるんだよ(笑)

☆いくら見た目はかっこよくても、男から見て『あいつはあまりいい奴じゃない』ってすぐわかるのと同じで、女性同士だと、その彼女の色んな部分を見抜ける能力があるんだよ(笑)
だから付き合う前に、彼女を知ってるまわりの女性によく聞いておけば、失敗する確率が少なくなるよ(笑)

・・なんてことを話しましたf^^;(笑)


いくら顔がよくても、同性からの評判がよくない人。

・・こんな人に捕まっちゃったら必ず苦労しますから(笑)、事前にまわりの霊能力者達に、鑑定してもらったほうがいいですf^^;(笑)

シリーズちゃんからのアドバイスでしたf^^;(笑)

酒は飲んでも飲まれるな

大分県に移住し、かれこれ6年になりますが、こちらにきて感じたこと・・・それは記憶が無くなるまでお酒を飲む人の割合がかなり多いように感じますね(笑)

その記憶が無くなるまで楽しく飲む分については何も問題ないのですが、周りの人間が不愉快になるようなことを言ったり、トラブルを起こして他人に迷惑をかけること・・・これはかなり問題だと思いますね。。

※そしてそれを当の本人は全く覚えていない。


いや、私もたまに飲みすぎることはありますが、記憶が無くなるまで飲むことは滅多にありませんし、酔った時ほど気を張って、一語一句を考えて話すようにしてますけどね・・。
まあ、若い頃はちょっと失敗したこともありますが(笑)


飲んだ席で周りの人間に不愉快な思いをさせたり、失礼なことを言って問題を起こせば、次第に人は離れてゆくでしょうし、どこに飲みに出かけても煙たがられるようになるでしょう。

また大切な友人を無くしたり、これまで築き上げてきた信用を0どころかマイナスまで落とし、酒で仲間も、良縁も、信用も、健康も、いろんな大切なものを無くしてしてしまうことになってしまいます。

そして一生孤独で満たされない心のまま、また酒を飲んで周りに不愉快な思いをさせ、迷惑をかける・・・この繰り返しになってしまいます。

この悪循環はどこかでバッサリ断ち切らないといけません。

悪循環を断ち切るには、断酒もしくは飲む前にお腹いっぱい食べたあとに飲むこと(そうすると、もうそんなに飲めなくなります)・・・この2つしかないと思いますね。。

昔から酒は飲んでも飲まれるなとはよく言ったもので・・(笑)